空を駆け抜ける無口な星に、あの人を見た。
2007年
12月
10日
(月)
なのはさん受け=なの受けでです。自分の中では。
そう、最近なのはさんが受け受けしくなって困ります。
愛しすぎるんだろうか。
このブログを始めた当初は、フェイトとヴィヴィオ相手でしか受けに回らなかったのに、今ではティアナやはやて、下手すればリイン相手でも受けに回りそうです。。
あ、ヴィータはですね。11歳の事故まではなの攻め。なのはの方が飛びついて「ヴィータちゃん!」って言っているイメージです。ヴィータもやめろよっ、とかはねのけつつも少し嬉しい感じ。事故以後はヴィタ攻め。「護ってやるよ。お前のことはあたしが必ず護ってやるんだ。敵からも味方からも、そしておまえ自身から、お前を護ってやる」みたいな。なのはさんの一番の敵は、なのはさんの中にあるものかと。それが何かは……、長くなるのでやめますが。なのはさんの心の中を考えたことがある人なら、なんとなくは思い描けるのではないかな、と思ったりします。
基本うちのなのははヴィータ大好きっこです。恋愛に発展するかどうかは、また別の話で。
だからフェイトが頑張れば、なのははフェイトに行くよ。フェイトも大切な人の一人、好きな人だから断って傷つけるようなことはしない。断るのが優しさだなんて言葉は、フェイト相手には意味を持たないから。
ううむ、一度なのはとヴィータがひたすららぶらぶしてるのが書いてみたいのですが、どうにも自分はべた甘い話というのが書けません。
だから代わりに病んでるヴィータを。ヤンデレ大好き。特にヴィータとフェイト、ティアナのヤンデレはたまらない。
というわけで続きに、短いけど少し病んだヴィータを書いてみました。
ヤンデレをもっと書きたいです。難しいけど、書かなきゃうまくならないよね、ということで。
・時空管理局様
補足ありがとうございます。ボリュームはいつもの1.8倍しでした。
そう、最近なのはさんが受け受けしくなって困ります。
愛しすぎるんだろうか。
このブログを始めた当初は、フェイトとヴィヴィオ相手でしか受けに回らなかったのに、今ではティアナやはやて、下手すればリイン相手でも受けに回りそうです。。
あ、ヴィータはですね。11歳の事故まではなの攻め。なのはの方が飛びついて「ヴィータちゃん!」って言っているイメージです。ヴィータもやめろよっ、とかはねのけつつも少し嬉しい感じ。事故以後はヴィタ攻め。「護ってやるよ。お前のことはあたしが必ず護ってやるんだ。敵からも味方からも、そしておまえ自身から、お前を護ってやる」みたいな。なのはさんの一番の敵は、なのはさんの中にあるものかと。それが何かは……、長くなるのでやめますが。なのはさんの心の中を考えたことがある人なら、なんとなくは思い描けるのではないかな、と思ったりします。
基本うちのなのははヴィータ大好きっこです。恋愛に発展するかどうかは、また別の話で。
だからフェイトが頑張れば、なのははフェイトに行くよ。フェイトも大切な人の一人、好きな人だから断って傷つけるようなことはしない。断るのが優しさだなんて言葉は、フェイト相手には意味を持たないから。
ううむ、一度なのはとヴィータがひたすららぶらぶしてるのが書いてみたいのですが、どうにも自分はべた甘い話というのが書けません。
だから代わりに病んでるヴィータを。ヤンデレ大好き。特にヴィータとフェイト、ティアナのヤンデレはたまらない。
というわけで続きに、短いけど少し病んだヴィータを書いてみました。
ヤンデレをもっと書きたいです。難しいけど、書かなきゃうまくならないよね、ということで。
・時空管理局様
補足ありがとうございます。ボリュームはいつもの1.8倍しでした。
――もう数日、開けられていない扉を開く。食事だけは運んでいたとはいえ空気は濁り、換気を必要としている。
「なのは」
少女の声が滞る。
「なのは、なあ、あたしのこと好きだろ? そうだよな。はは、ヴィヴィオだって、あたしたちの子供だもんな。なのは、お前を護ってやるよなのは、好きだから、だいすきだからな、お前をもう失いたくないんだ。はやて以外でこんなに好きになった人間なんてお前しかいないんだぞ。分かってんのか、なあ、なのは。……ああ、やっぱりそうか。へへ、好きって言うのおせーですよ。あたしも好きだぞ、なのは」
はやて手作りのなのは人形を抱きかかえながら、ヴィータは明かりのない部屋で、一人呟いていた。
部屋の隅で呟く少女の声。この家の末っ子である少女は、かつての明るさを既に喪失させてしまっていた。
少女の鈍く光る瞳はなのはだけを捉えていて――はやてはそっと扉を閉じた。
ただ病んでいるヴィータが書きたかっただけです。
ええと、、なのはがヴィータ以外を選んだ時、裏ではヴィータがこうなっていたり。自分の中で。相手がはやてだったら、と考えたら恐ろしいことになるのでやめよう。危険です。



アリサ×なのは