その境界線は。
空を駆け抜ける無口な星に、あの人を見た。
小説じゃねーです。
2008年 01月 25日 (金)
ごめんなさい。なのティアで苦悩中なのです。
なんであんな扱いにくいネタをかんがえてしまったのか。
先にクリスマスSSを終わらせてしまおうかな。

唐突だけど、スクールデイズのSSとか少し書きたかったり。
実はなのはの次に好きなので。ちなみに言葉と心といたる派。

ところでなのはさんの二つ名考えた。
――蒼天の砲撃手
――白き飛翔の砲手

白とか蒼とか欲しかった。
ピンクは、「桜」というものがミッドチルダに一般的にないらしいので難しいと。
で、やはり砲撃はなのはさんの得意分野ということで入れるとして。
こんな感じ。
よし、いつか使おうと誓う。
あ、使いたい人がもしいるなら、使用可です(笑)
まあでも他の人が普通に使うなら、やはりエースオブエースなんだろう。
高町なのは=不屈のエースオブエース、というイメージだし。

ちなみに前者を考えたのはヴィータで、後者がフェイト。
「あいつにはすげー空が似合うんだ。だからあたしはなのはの空をまもる。あいつがいつだって笑顔でいられるように」
「なのはは、だって天使みたいなんだ。私はなのはにすくいあげられたから。だから壊れそうな心ごと支えたい」
と言っていたよ。うん。

Comment
絶対に前者ですー♪(ひいきです。ごめんなさい)
その名前、小説に組み込んでみますね☆
2008/ 01/ 25 (金) 23: 19: 25 | URL | 月夜 [ 編集 ]
>月夜さん
フェイトさん泣いてしまいますよ/(p_;)\。。
自分もまた機会があれば、使ってみようと思っています。
2008/ 01/ 26 (土) 18: 36: 16 | URL | 西野加奈 [ 編集 ]
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