その境界線は。
高町なのはを全力全開で愛していく。そんな小説を書いてます。
なのはにチョコをプレゼントされたときの台詞 2008/02/14
お礼SSはできましたが、とてもこの日にあげられるような代物でなかったので更新は15日に持ち越しですm(_ _)mゴメンナサイ。
今日は他サイト様の甘く素敵なSSやイラストをお楽しみください。
代わりに、というか。
自分とこのバレンタインSSがあれだけだったので、ちょっとしたネタを上げてみます。
でもSSじゃないよ、ただのネタだよ。
『なのはにチョコをプレゼントされたときの台詞』
アリサ・すずか・フェイト・ヴィータ・はやて・リインII・スバル・ティアナ・ヴィヴィオで。
お暇があればどうぞです。
なのはにチョコをプレゼントされたときの台詞
アリサ・バニングスの場合
「え……、これを、あたしに? あ、ああ。友チョコよね。うん、分かって……って、違うの?
い、いやいや、その、あたしはなのはのことなんて、別に、ねえ?
って何慌ててるんだ自分、よし大丈夫。素数を数えよう、
2、4、6、8――
って全部違うじゃない! お、おおお落ち着け、あたし!」
月村すずかの場合
「ありがとう! なのはちゃんの愛がすごく伝わってくるよ。
……うん、とけちゃいそうなほどに甘いチョコレートだね。
え?甘いのは嫌いじゃないよ、むしろ好きなくらいなんだけど……、これはちょっと甘すぎるね。
ふふ、なのはちゃんがくれたからかな。
さあ、家に上がって。あったかいお茶をいれるね」
フェイト・テスタロッサの場合
「なのはっ!信じてた。信じてたよ!今日ずっと学校で、どきどきしていたんだ。
放課後になって校門を出る時には、流石にもうくれないのかと思って、泣きそうになっちゃった。
あ、ごめん、せめてるつもりじゃなくてさ、
うん、つまり……、嬉しいよ、てことをつたえたかっただけなんだけど。
じゃあさ、なのは。代わりに私をもらってくれるかな?」
ヴィータの場合
「なななにょは!? なんであたしに……。え、いやじゃねえよ。嬉しいけど、
でもお前だから嬉しいんじゃなく甘いもの好きってだけで……、ってああもう、なくな!
悪かったよ! お前が好きだから、嬉しいんだ。悪かったな、素直じゃなくて!
でもお前も悪いんだからな、いつもからかってばかりのくせに、こういうときだけ……。
ああ、なんか最近お前に逆らえなくなってるなぁ」
八神はやての場合
「ほ、ほんまにあたしなんかでええの?
あ、ご、ごめんな。嬉しくて泣いてもーて。……嬉しいよなのはちゃん。ありがとう。
よかったらこれからうちによっていかへんか?
なのはちゃんの為に、沢山ごちそうするよ。遠慮せんとって、私ほんまに、嬉しかったから。
……ほんまに、ありがとうな、なのはちゃん」
リインフォースIIの場合
「わーい、なのはさんからチョコレートですー!えへへ、リイン、幸せですよ。
大げさなんかじゃなく、世界一、次元一の幸せものだと思うです!
あ。あのですね。私昨日、ヴィータちゃんと作ったんですが……、ちょ、チョコレートです!
私と一緒に、うけとってくれるです……?」
スバル・ナカジマの場合
「えっ、あ、あああああたしに、なのはさんがっ!?
うれしいです! ありがとうございます!
あ、私も用意してきてるんで、もしよかったらうけとってください!
私の愛がいーっぱいつまったチョコレートですよっ!」
ティアナ・ランスターの場合
「嘘。あたしに、ですか? そんな、なんであたしなんかに……。
あ、その、なのはさん、そんな顔しないでください。もちろん、嫌なわけないじゃないですか。
あたしはいつだって貴女のことを考えているんです。だから、嬉しくないはずがありません。
……シャーリーさんに聞きました、今日は好きな人に想いを伝える日だと。
あたしもこの想いを、なのはさんに伝えたいです。世界で一番貴女のことを、愛してるって」
高町ヴィヴィオの場合
「わあい、なのはママの手作りだ! えへへ。嬉しいなあ。大好きだよ、なのはママー!
あっ、それとね。内緒にしてたんだけど、ヴィヴィオも作ってたんだよ。
へいとママやヴィータお姉ちゃんにも作ったんだけど、これはなのはママだけの、特別なちょこれーとなんだっ」
――さてそんなバレンタイン。
あなたはいかがお過ごしでしょう?
× あとがき ×
はい、予想通りというか、全く以て誰一人として自重しませんでしたね。
うちもなのはさんからチョコレート欲しいなあ。
愛のこもった砲撃でもいいんだけど。
今日は他サイト様の甘く素敵なSSやイラストをお楽しみください。
代わりに、というか。
自分とこのバレンタインSSがあれだけだったので、ちょっとしたネタを上げてみます。
でもSSじゃないよ、ただのネタだよ。
『なのはにチョコをプレゼントされたときの台詞』
アリサ・すずか・フェイト・ヴィータ・はやて・リインII・スバル・ティアナ・ヴィヴィオで。
お暇があればどうぞです。
なのはにチョコをプレゼントされたときの台詞
アリサ・バニングスの場合
「え……、これを、あたしに? あ、ああ。友チョコよね。うん、分かって……って、違うの?
い、いやいや、その、あたしはなのはのことなんて、別に、ねえ?
って何慌ててるんだ自分、よし大丈夫。素数を数えよう、
2、4、6、8――
って全部違うじゃない! お、おおお落ち着け、あたし!」
月村すずかの場合
「ありがとう! なのはちゃんの愛がすごく伝わってくるよ。
……うん、とけちゃいそうなほどに甘いチョコレートだね。
え?甘いのは嫌いじゃないよ、むしろ好きなくらいなんだけど……、これはちょっと甘すぎるね。
ふふ、なのはちゃんがくれたからかな。
さあ、家に上がって。あったかいお茶をいれるね」
フェイト・テスタロッサの場合
「なのはっ!信じてた。信じてたよ!今日ずっと学校で、どきどきしていたんだ。
放課後になって校門を出る時には、流石にもうくれないのかと思って、泣きそうになっちゃった。
あ、ごめん、せめてるつもりじゃなくてさ、
うん、つまり……、嬉しいよ、てことをつたえたかっただけなんだけど。
じゃあさ、なのは。代わりに私をもらってくれるかな?」
ヴィータの場合
「なななにょは!? なんであたしに……。え、いやじゃねえよ。嬉しいけど、
でもお前だから嬉しいんじゃなく甘いもの好きってだけで……、ってああもう、なくな!
悪かったよ! お前が好きだから、嬉しいんだ。悪かったな、素直じゃなくて!
でもお前も悪いんだからな、いつもからかってばかりのくせに、こういうときだけ……。
ああ、なんか最近お前に逆らえなくなってるなぁ」
八神はやての場合
「ほ、ほんまにあたしなんかでええの?
あ、ご、ごめんな。嬉しくて泣いてもーて。……嬉しいよなのはちゃん。ありがとう。
よかったらこれからうちによっていかへんか?
なのはちゃんの為に、沢山ごちそうするよ。遠慮せんとって、私ほんまに、嬉しかったから。
……ほんまに、ありがとうな、なのはちゃん」
リインフォースIIの場合
「わーい、なのはさんからチョコレートですー!えへへ、リイン、幸せですよ。
大げさなんかじゃなく、世界一、次元一の幸せものだと思うです!
あ。あのですね。私昨日、ヴィータちゃんと作ったんですが……、ちょ、チョコレートです!
私と一緒に、うけとってくれるです……?」
スバル・ナカジマの場合
「えっ、あ、あああああたしに、なのはさんがっ!?
うれしいです! ありがとうございます!
あ、私も用意してきてるんで、もしよかったらうけとってください!
私の愛がいーっぱいつまったチョコレートですよっ!」
ティアナ・ランスターの場合
「嘘。あたしに、ですか? そんな、なんであたしなんかに……。
あ、その、なのはさん、そんな顔しないでください。もちろん、嫌なわけないじゃないですか。
あたしはいつだって貴女のことを考えているんです。だから、嬉しくないはずがありません。
……シャーリーさんに聞きました、今日は好きな人に想いを伝える日だと。
あたしもこの想いを、なのはさんに伝えたいです。世界で一番貴女のことを、愛してるって」
高町ヴィヴィオの場合
「わあい、なのはママの手作りだ! えへへ。嬉しいなあ。大好きだよ、なのはママー!
あっ、それとね。内緒にしてたんだけど、ヴィヴィオも作ってたんだよ。
へいとママやヴィータお姉ちゃんにも作ったんだけど、これはなのはママだけの、特別なちょこれーとなんだっ」
――さてそんなバレンタイン。
あなたはいかがお過ごしでしょう?
× あとがき ×
はい、予想通りというか、全く以て誰一人として自重しませんでしたね。
うちもなのはさんからチョコレート欲しいなあ。
愛のこもった砲撃でもいいんだけど。
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アリサ×なのは

comments
渡すのはチョコだけにしておいて下さいw
いや〜、みんな純でいいですね〜。けど相変わらずフェイトはかっとんでますね〜。代わりに私って……。
ほんと、なのはさんからチョコでも砲撃でもいいですからもらいたいもんですね〜。う〜ん……
あっ、こうなったら自分からチョコあげりゃいいんだ! けど、あげたらおかしく思われるかな〜どうんだろうな〜? ていうか間に合うかな〜? まあやるだけやってみよう!
……などと妄想全力全開で今日も参りたいと思います。ではでは!
今のうちに甘い話をあげておこうかとw
今年はもらえるといいですね!
>らささん
それがフェイトさんクオリティです。
しかしリインIIもさりげに自分をプレゼントしようとしてる件。
>垂れ坊さん
だってフェイトさんだから。
このあとなのははさらりと「そうしようかな」と返してフェイトさんを照れさせるのは、まあどうでもいい話。ヘタレ返上はいつになるのか、フェイトさん。
私も、なのはさんからチョコでも砲撃でもほしいですよ。
むしろ渡したいんですが……、ほら、なのはラバーたちが、ガードしていて、ですね。うん。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
でもなのはさん愛してる!
皆様にもあげます♪(気持ちだけです、ごめんなさーい)
ヴィータちゃんの名前を間違えるところに私はK・O(笑)
可愛いです☆なのはさん、ヴィータちゃん。
次も楽しみにしてます。頑張って下さいね!!!
バレンタイン、お疲れ様です。
ヴィータはあまりの驚きに照れています。可愛いです。
なのはさんは流石。
ありがとうございます、がんばります。
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