その境界線は。
空を駆け抜ける無口な星に、あの人を見た。
アリサとか。
2007年 09月 17日 (月)
最近アリサがすごくいい。
バーニングアリサというものが書きたいです。
読んだのは名前の発祥地「桜舞う並木道」様の小説だけで、他は読んでないんですが。。
なのは×アリサ前提のなのフェとか。よくないですか?(ぇ
なのはとアリサは相思相愛だけどお互いにきづかずに。アリサもまたツンデレだから思い通じないし。そうこうしてると例のプレシア・テスタロッサ事件。フェイト介入。で、フェイトはなのはにベタ惚れなわけで。。なのは、アリサがすずかのことを好きだとおもってたので、、受け入れてしまう、フェイトのことも大好きだったし。
そんなある日、ある事件をきっかけにアリサは魔法を手にする、と。
こんな感じで話が進んでいきます。
おおよその筋はできたんですが、問題はデバイスと魔法なんですよね……。こういう完全にオリジナルでもなく、かつ入り込んだ設定を考えるのは苦手なので難航中〜。
なので書き始めるのはもう少し立ってからかな。

にしてもアリサが可愛い。
ツンデレスキーじゃないけど、なのはを好きな人は皆好きですよ。


追記:
自分の中のバーニングアリサ。
もしよければ続きからいってみてやってください。
汚くてandへぼへぼでごめん。アリサはもっとかっこよくて可愛いよね。



一応古代ベルカ式なので騎士甲冑っぽく。というかむしろなのはの騎士、なのはの騎士、と考えてたらこんなになってしまいました。もう騎士っていうかどっかの王子……。
色塗ってないから分かりにくいですが、白いマントに黒い甲冑です。
アリサは大剣が似合いそう。
FF7のクラウドの初期のソードとかね。
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