その境界線は。
高町なのはを全力全開で愛していく。そんな小説を書いてます。
拍手返信なの41 2008/04/25
スバなのは上司と部下という関係をうろちょろしているのがいい。
ティアなのはその関係を踏み越えで追い込まれるのがいい。
というかんじがなんとなくあるんですが。
どちらにしても、26話はよくやった二人とも。
なのはさんあのままだと脱出できなくて、アルカンシェル撃たれてロストだったよね。
……よかった、うん。
としみじみと本編見返し終えてみたり。
続きより10日ぶりの拍手返信です。
(2008/04/15)
>保存してあるのに、また保存しちまったぜ・・・。
ありがとうさ!
病んでいないけどなのはを思って自分を追いつめるティアナ可愛いよティアナ(謎
(2008/04/18)
>楽しみに待ってまーす
ありがとうです!頑張ってみせますぜ。
>らささん
いやあ、フェイトそんはほら、ヘタレだし(ぁ
ベッドも広いしで、きっと同じ部屋でも手をだせないんですよ。そんなフェイトさん萌え。
ヴィータ副隊長はですね、やるときゃやる人ですので、きっとアイゼン片手にかっさらってくれるんじゃないかなと。なのはさんが誠実ならティアナは病まないし大丈夫!(自重
(2008/04/21)
>加奈さんのせいでなのーって鳴くなのはさんが頭から離れなく(ry
是非いつかなのーって鳴くちっちゃいなのはさんのSSを!
うん、それはまた……、ってどうやって書くんだそれは!?
あれですか、一ヶ月に一回はブラスターの反動で小さくなって、その間は「なのー」とよく鳴くようになるとかですか? えっ、無理ry
あ、でも小説じゃなくて地の文ほんとんどなしの小ネタとしてなら……書けるかもしれないので、それでよければ書いてみます。
(2008/04/23)
> 月星さん
ありがとうございます!月星さんのところのティアなので十分ありがたかったです!
ケーキいただくのと同じくらい!w
シリアススバルはかいてて「む?」って唸ることが多かったです。なんだこの子は!と。。
スランプ気味なのもくわえ、ヴィヴィなのとはまた別の難しさがありました。
でもけっこう楽しかったです、はい。
これからも精進しますので、またお暇な時にでも読みにきてやってくださるとうれしいです。
(2008/04/24)
> スバなのは需要少ないかもしれないけど私は好きですよ!
おお、ありがとう!少し救われました!
スバなのは地味に良いと思ってます。これからはスバなのもちまちまと書いていくと思いますので、その時はまた読んでやってください。
> 憧れは理解から一番遠い感情だとか。でも、なのはさん、部下じゃなくても見せないですよね。
そのことはスバルによく当てはまる気がします。
見えづらくなるんですよね、おそらく。スバルにとってなのはさんは、それこそ高みにいる人のようだから、理解以前に自分の中で像をつくってしまったのかと。
なのはさんが心を見せるのって、アリサとすずかくらいじゃないでしょうか……。言わなくてもそれとなく悟るのがフェイトとヴィータかな。
> なのスバ良いですね。スバル視点のなのはさんがクールでどきりとしました。
スバルから見たなのはさんはクールです。こう……「ふっ」って感じの。
すみません嘘です。
ヴィヴィオと接するときの困ったような笑顔を見て、きっとスバルのなかに何かしらの変化があったんじゃないかなと思ってます。
ティアなのはその関係を踏み越えで追い込まれるのがいい。
というかんじがなんとなくあるんですが。
どちらにしても、26話はよくやった二人とも。
なのはさんあのままだと脱出できなくて、アルカンシェル撃たれてロストだったよね。
……よかった、うん。
としみじみと本編見返し終えてみたり。
続きより10日ぶりの拍手返信です。
(2008/04/15)
>保存してあるのに、また保存しちまったぜ・・・。
ありがとうさ!
病んでいないけどなのはを思って自分を追いつめるティアナ可愛いよティアナ(謎
(2008/04/18)
>楽しみに待ってまーす
ありがとうです!頑張ってみせますぜ。
>らささん
いやあ、フェイトそんはほら、ヘタレだし(ぁ
ベッドも広いしで、きっと同じ部屋でも手をだせないんですよ。そんなフェイトさん萌え。
ヴィータ副隊長はですね、やるときゃやる人ですので、きっとアイゼン片手にかっさらってくれるんじゃないかなと。なのはさんが誠実ならティアナは病まないし大丈夫!(自重
(2008/04/21)
>加奈さんのせいでなのーって鳴くなのはさんが頭から離れなく(ry
是非いつかなのーって鳴くちっちゃいなのはさんのSSを!
うん、それはまた……、ってどうやって書くんだそれは!?
あれですか、一ヶ月に一回はブラスターの反動で小さくなって、その間は「なのー」とよく鳴くようになるとかですか? えっ、無理ry
あ、でも小説じゃなくて地の文ほんとんどなしの小ネタとしてなら……書けるかもしれないので、それでよければ書いてみます。
(2008/04/23)
> 月星さん
ありがとうございます!月星さんのところのティアなので十分ありがたかったです!
ケーキいただくのと同じくらい!w
シリアススバルはかいてて「む?」って唸ることが多かったです。なんだこの子は!と。。
スランプ気味なのもくわえ、ヴィヴィなのとはまた別の難しさがありました。
でもけっこう楽しかったです、はい。
これからも精進しますので、またお暇な時にでも読みにきてやってくださるとうれしいです。
(2008/04/24)
> スバなのは需要少ないかもしれないけど私は好きですよ!
おお、ありがとう!少し救われました!
スバなのは地味に良いと思ってます。これからはスバなのもちまちまと書いていくと思いますので、その時はまた読んでやってください。
> 憧れは理解から一番遠い感情だとか。でも、なのはさん、部下じゃなくても見せないですよね。
そのことはスバルによく当てはまる気がします。
見えづらくなるんですよね、おそらく。スバルにとってなのはさんは、それこそ高みにいる人のようだから、理解以前に自分の中で像をつくってしまったのかと。
なのはさんが心を見せるのって、アリサとすずかくらいじゃないでしょうか……。言わなくてもそれとなく悟るのがフェイトとヴィータかな。
> なのスバ良いですね。スバル視点のなのはさんがクールでどきりとしました。
スバルから見たなのはさんはクールです。こう……「ふっ」って感じの。
すみません嘘です。
ヴィヴィオと接するときの困ったような笑顔を見て、きっとスバルのなかに何かしらの変化があったんじゃないかなと思ってます。
| ホーム |


アリサ×なのは

comments
post a comment