空を駆け抜ける無口な星に、あの人を見た。
2007年
09月
18日
(火)
ヴィータが凄く可愛い。
そしてそのヴィータをもっと可愛くさせるなのはは、最大級に可愛い。
というわけで絡ませてみたぜイ。な絵。
たまに落書きがしたくなるんよ。

ところでヴィータ。冬に半袖で寒くないのかなあ。というかむしろはやてはどうして冬服買ってあげないんだろ・・・。
シグナムとかにはあったよね?寒さに強いのかな。
でなのはにそのことつっこまれたりして。
「聞きたかったんだけど、いい?」
「だめだ」
「お話ぐらいきいてよ」
「嫌だ」
「むう……」
「そ、そんな目で見ても駄目なんだ」
「ヴィータちゃんのいじわるー」
「う、うっせえよ。それになのはだけにはいわれたくない。お前に意地悪で勝てるやつなんざいねー」
「うう……酷いよお」
「な、なにも涙目にならなくても。……わ、わかったよ、話聞いてやるから」
「ほんとっ?ありがとうヴィータちゃん!」
「うわああっ、く、くっつくな、抱きつくなよぉ!」
こうしてヴィータは一日、一日と徐々になのはに落とされていった。
そしてそのヴィータをもっと可愛くさせるなのはは、最大級に可愛い。
というわけで絡ませてみたぜイ。な絵。
たまに落書きがしたくなるんよ。

ところでヴィータ。冬に半袖で寒くないのかなあ。というかむしろはやてはどうして冬服買ってあげないんだろ・・・。
シグナムとかにはあったよね?寒さに強いのかな。
でなのはにそのことつっこまれたりして。
「聞きたかったんだけど、いい?」
「だめだ」
「お話ぐらいきいてよ」
「嫌だ」
「むう……」
「そ、そんな目で見ても駄目なんだ」
「ヴィータちゃんのいじわるー」
「う、うっせえよ。それになのはだけにはいわれたくない。お前に意地悪で勝てるやつなんざいねー」
「うう……酷いよお」
「な、なにも涙目にならなくても。……わ、わかったよ、話聞いてやるから」
「ほんとっ?ありがとうヴィータちゃん!」
「うわああっ、く、くっつくな、抱きつくなよぉ!」
こうしてヴィータは一日、一日と徐々になのはに落とされていった。



アリサ×なのは