その境界線は。
空を駆け抜ける無口な星に、あの人を見た。
問題だ。
2007年 10月 17日 (水)
問題なほどなのはが大好きだ!!

やっばいなあ、と思うわけです。
前から高町なのははすきだったんですが、このごろどうもやばいくらいすきになってしまっていますw
半ば盲目的に、なのかな。う〜む。いかん。頭をCOOLにせねば。

しかも愛せば愛すほど書くSSのなのはさんは精神的苦痛をしいたげられてますよ。なんという歪んだ愛情。
もっと、こう、幸せいっぱいのなのはが書きたいのに!
キーボードを指がはじいてたたき出すのは、そんな文章ばかりだorz
病んでるのかなあー・・・・m( ̄△ ̄)。。
誠を想う言葉のように?wそれなんてヤンデレ。

なのはが幸せな小説か・・・・。
やっぱなのハーレムかな?w
子供の頃ひとりだったし、なんだかんだで皆でいると幸せになったりしないのかな、なのはは。たぶん幸せなはず。
というわけで、もう高町家に、フェイトとヴィヴィオ、それからヴィータ、はやてリインII、スバルにティアにキャロ、アリサとすずかというみんなが住んじゃえばいいんじゃないのかな?
ほら、高町性ってなんにでも合うしw
実際にSSとして書くなら、ヴィヴィオ・フェイト・ヴィータ・はやて・リイン・スバル・ティアナ・アリサかな。スバルは・・・ティアナとなのはさん奪い合うとか。なのはを狙うはやてに、密かに対抗心燃やしてる"ヴィータとか。なのはにべったりのフェイトに焼餅やくアリサ。そしてヴィヴィオがこっそりなのはママゲット、と。
……ってあれ、修羅場だ。でも皆一度は『お話』してるから、可愛らしい修羅場なのさ。
最後はベッドの上にのったなのはが「ほら、皆おいで?」って笑顔で両手をひろげるだけで、顔を緩ませてダイブとかしたらいいねw

そんななのハーレム最高。

自分はそんなほのぼのはかけないだろうから(しかも多人数)、かくとしたら会話文だけでネタっぽくなるかなあ。
一度そういうのもかいてみたいもんだ。

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