その境界線は。
空を駆け抜ける無口な星に、あの人を見た。
気にしちゃだめだ
2007年 10月 21日 (日)


『ん?あれは――』

「ヴィータちゃん」
「なんだよ……」
「あのねあのねヴィータちゃん」
「だからなんだっていうんだ」
「ヴィータちゃんが大好きだよ!」
「……か、勝手に言ってろよ馬鹿っ」
「うん!」

『な、なのは〜……』

この後ヴィータは闇討ちにあったとか。返り討ちにしたとか。
その後なのはに手当てしてもらいニヤケてたら、はやてに仕事をたんまりと上乗せされたとか。
でもそんなフェイトが好きだよ!

なにやら胸の中がもやもやして文章かくのがつらい感じなので、気分を変えようと、たまにはこんなのをかいてしまいました。
書きたいのに書きたくないっていうか。なんだろうね。次頑張る。
いろいろおかしいけど気にしちゃだめ。。らくがきだからね。
ヴィータは既に陥落してます。なのはの笑顔だけでくらくらです。
フェイト涙目。そんな三角関係♪(はやては敵がヴィータだと応援に回るらしい

最初はね、フェイなのを描いてたんだよ、本当だよ?
ごめんねフェイト、お願いだからそのバルディッシュはおろしてくだs

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