その境界線は。
高町なのはを全力全開で愛していく。そんな小説を書いてます。
真紅のグラス 2007/10/22
なのヴィです。ヴィータ視点。
ヴィータ的には片想い。なのはもヴィータに片想い。
うちの所のなのはさんは、とことん自分に向けられる好意には疎いのです。加えてヴィータが素直でないのと、はやてにはちゃんと甘えるっていうのがあるので。ヴィータとしては、はやては親愛でなのはは恋愛のつもりなんだけど、伝わらないっ。
若干短めではありますが、よければ続きよりどうぞ。
真紅のグラス
そもそも紅の向こう側を透かして見えるなのはの笑顔に目眩がしたのは、突然のことじゃなかった。
めった刺しにされるような胸の痛み。
いっそ刃物で貫かれた方が楽になれるだろうこの痛覚は、一生彼女に伝わる事などないだろう。だからあの魔道の杖に殺傷設定で貫いてほしいと懇願したけれど、彼女ははやり聞き入れることは無い。彼女は誰よりも深く人を傷つける術を身につけ、それでいて、誰よりも人を傷つける事を恐れていたのだから。
叫びも上げられないほどの苦を虐げられながらもなお、ヴィータは彼女にしがみ付く。愛してくれているのに、何故こうも痛みを感じるのか。それはきっと、彼女の瞳が深い悲しみに彩られているからに違いなかった。
彼女の見上げる視線は優しく残酷で、いつだってこの胸をズタズタに切り裂いてくれる。
――名前を。
そう、名前を。
誰がつけたとも知らない自らの名前を、いとおしく呼ばれる。ヴィータはその度に、いつか彼女をこの手にかけたいと瞼を落とした。
だが結局そんなことは、自分には出来はしないのだ。いや、誰だって彼女に手にかけることは叶わない。彼女は皆に愛され慈しまれる存在なのである。そして彼女もまた、皆を愛している。博愛主義というわけではないけれど、これと決めた人には惜しみない愛情を注いではその人を惑わす。
そんな大勢の中の一人だと認識していた。
少なくともヴィータだけは。
階級上位のみに与えられるスイートルームの一室で、価値も理解できないような立派なソファーに浅く腰かけながら、ヴィータはグラスを傾けた。格好だけのノンアルコールだったが、そこそこの気分は味わえる。視線を手元のグラスから外せば、枠もない大きな硝子窓からミッドチルダの夜景が一望できた。生憎人工の輝きに邪魔されて星や月などは掠れてしまっていたが、それも悪くないとヴィータは思っていた。
立ち上がることも無く、息を吐き出す。一応それらしくあしらったグレープの香りが、半分にまで減ったグラスに注がれたが、溜息の音は内側に溜まるだけ溜まって、シャワーに放たれる水に掻き消された。
実のところ先ほどから水の打つ音が聞こえている。この部屋にはもう一人の人物がいたのだった。
少々長期になる任務のため手当てしてくれたホテル内では、当初部屋をわけてもらう予定であった。だがそんなものは、高町なのは三等空尉の申請により却下の憂き目にあった。無論自分にとっての憂き目だ。向こうにしてみれば予算が減ったくらいに思うだけだろう。ただヴィータが一人でいたいと思ったわけではなく、相手が問題だっただけではある。
「よかったね、一緒の部屋だよ」
微笑みかけるなのはに、この確信犯め、と顔を背けるくらいの抵抗しかヴィータに与えられていなかった。ましてや人目を縫って耳元に囁くように呟いた声から逃れることなどあるはずもない。
「これで一晩中楽しめるね」
と、きゅっと蛇口の捻られる音が聞こえて振り返った。白いバスローブに身を包み、長い栗色の髪をタオルで押さえながら浴室から出てくる。
「いいな、ジュース飲んでたんだ。私も喉渇いちゃった」
艶やかななのはの微笑に頷いてグラスを差し出す。彼女はそれを受け取り、何故かヴィータの口元に近づけた。
「はい、どーぞ。溢さないようにね」
「なのは?」
「飲ませてあげる。噎せないようにちょっとづつ口に含んでから飲み干してね」
変わらぬ表情のまま押し付けてくるので、ヴィータが仕方なく口を開くと、そこに甘ったるいグレープジュースが注がれた。もう少し酸味が利いていたような気がするんだけど、とこくりと口に含んでいると、不意にグラスを外され、代わりになのはの唇が押し当てられた。後頭部を引き寄せられ、口腔に溜まったものが彼女に注がれていく。――解放されるまでには数十秒の時間があった。顎から喉にかけてやむなく零れてしまったジュースが、着替えたばかりシャツをべとべとにしていた。
なんてことするんだよ。目で言い返すが、通じる相手ではない。
「生温くなってるだろ」
「そうだね。でも凄くおいしかったよ」
「馬鹿だろ」
「そうかな。ヴィータちゃんもジュースも味わえて私は幸せだけど」
「やっぱり、馬鹿だな」
「そんななのはの事をヴィータちゃんは嫌い?」
「……それこそ」
有り得ない。
そう頬を赤らめながらふいと背けることで、ヴィータは答えた。それを見たなのはは満足そうに笑うが、神経を逆撫でされるということはなかった。むしろ。
――惹きつけられる、な。
天然なのか計算ずくなのか。あるいはどちらでもあるのかもしれない。数年来の付き合いであるヴィータは、そんなふうに考えている。
「服汚れちゃったよね。脱いだほうがいいよ」
「分かってやったくせに、よく言う」
「もう。腕上げて」
ヴィータが黙って腕をあげると、するりと簡単に上体を抜けていく。完全に取り払ってから、なのははべたつく首周りを舌で丁寧に舐めとっていった。顎にまず手がかけられ、それから徐々に降下していくなのはの舌を直に感じながら、ヴィータはひたすらにきつく目を閉じる。そうしなければ声を上げてしまいそうだった。もっとも羽で撫でるように舌が鎖骨をなぞり、さも当然のように双丘に辿り着くと、それも徒労に終わった。
「ヴィータちゃん」
「何、だよ」
せり上がる衝動の波を押さえ込もうと、なのはの頭を両手で掴み大きく息をしていると、上目で見つめてくる彼女から声が掛かった。
「いいかな、続き」
今まで散々に弄んでいたくせに、彼女は今更酷く不安げに瞳を揺らしている。恐れを少量孕んだ蒼い宝石に、勝手だと思いながらもその言葉は飲み込んだ。まるで義母にちょっとの我が侭を言う時の子供みたいに鈍く輝かせている。一瞬にして臆病になる彼女を愛しく思いながら、ヴィータはそんな時、決まってなのはの眼球を舌で転がしてやった。そっと乾いた表面を傷つけないよう細心の注意を払ってなでると、なのはは小さく声を漏らした。
「そのつもりで部屋を同じにしたんだろ。それにあたしはなのはならいいっていつも言ってるはずだ。何度も言わせんな」
胸に閉じ込めるようにして、なのはの頭を抱く。まだ髪の乾かない小さな頭は、自身と同じくらい。なのに彼女の背丈はヴィータをずっと越えていた。少し前までは同じくらいだったのに、もう随分と置いていかれてしまったような気がする。
だがこうして、二人の時間を確かめるように抱き合っていると、全てが同じに重なる。心地よい律動の中に身を浮かべれば、一体になったような気にさえなる。
目に掛かる前髪にキスを落とせば、なのはは柔らかく微笑んでくれる。誰よりも大切なその存在が自分だけを見詰めていてくれるなら、それこそいつだって幸せにまみれていられるのだ。
「ヴィータちゃんは」
「ん」
「優しいね」
なのはと一通り微笑し合ってから、二度目の口付けを交わす。一度目より短く深いキスは、幾重もの大切な刹那を重ねるため行為の始まり。
何人にも邪魔されない二人の睦みは、そこから始まった。
永遠の片想いでいいとヴィータは思っていた。
いつだって崩されていく幸せを掴み取ろうとして、また今夜もお互いを重ね合うだけだから。
何時終わるとも知れない今を逃さないように。
少しでも長く、彼女を視界に留めておけるように。
そうして握り締めてひび割れたグラスが自らの掌を切り刻んだって、世界は終わらないが、彼女と一緒なら真紅の海に沈むこともまたヴィータにとっての大切な終わりに違いなかった。
夜天の書、守護騎士の再生機能は失われつつあった。ならば自分の終わりは、彼女の終わりにこそ訪れることとなる。
ただできるならば、とヴィータは思う。どうせならこの世に存在がある限り、海に沈むことなく空を飛んでいたい。なのはの笑顔が途切れぬ空をずっと飛び続けたいと。
そんな幻想とも知れぬ淡く儚い希望を胸に灯しながら、隣の愛しい人を眺める事ができる幸せに咽びつつ、少女の夜が明けていった。
× あとがき ×
真紅=自分を傷つけて流した血、グラス=その血を注ぎ込む容器、または受け皿であり、ヴィータの心の支え。
あたりの解釈で問題はないかと。うむむ。よく分からないかもしれない。結構曖昧にしちゃったから、何となくで良いかも。
ところで上級位の軍人は良いホテルをとってもらえる場合があるらしいですが、ミッドチルダの局員の扱いって世間的にはどうなんでしょうね。多分悪くはないんだろうと予想。
と、こんな感じで。色々と苦悩するヴィータを感じてもらえれば幸いです。
ヴィータ的には片想い。なのはもヴィータに片想い。
うちの所のなのはさんは、とことん自分に向けられる好意には疎いのです。加えてヴィータが素直でないのと、はやてにはちゃんと甘えるっていうのがあるので。ヴィータとしては、はやては親愛でなのはは恋愛のつもりなんだけど、伝わらないっ。
若干短めではありますが、よければ続きよりどうぞ。
真紅のグラス
そもそも紅の向こう側を透かして見えるなのはの笑顔に目眩がしたのは、突然のことじゃなかった。
めった刺しにされるような胸の痛み。
いっそ刃物で貫かれた方が楽になれるだろうこの痛覚は、一生彼女に伝わる事などないだろう。だからあの魔道の杖に殺傷設定で貫いてほしいと懇願したけれど、彼女ははやり聞き入れることは無い。彼女は誰よりも深く人を傷つける術を身につけ、それでいて、誰よりも人を傷つける事を恐れていたのだから。
叫びも上げられないほどの苦を虐げられながらもなお、ヴィータは彼女にしがみ付く。愛してくれているのに、何故こうも痛みを感じるのか。それはきっと、彼女の瞳が深い悲しみに彩られているからに違いなかった。
彼女の見上げる視線は優しく残酷で、いつだってこの胸をズタズタに切り裂いてくれる。
――名前を。
そう、名前を。
誰がつけたとも知らない自らの名前を、いとおしく呼ばれる。ヴィータはその度に、いつか彼女をこの手にかけたいと瞼を落とした。
だが結局そんなことは、自分には出来はしないのだ。いや、誰だって彼女に手にかけることは叶わない。彼女は皆に愛され慈しまれる存在なのである。そして彼女もまた、皆を愛している。博愛主義というわけではないけれど、これと決めた人には惜しみない愛情を注いではその人を惑わす。
そんな大勢の中の一人だと認識していた。
少なくともヴィータだけは。
階級上位のみに与えられるスイートルームの一室で、価値も理解できないような立派なソファーに浅く腰かけながら、ヴィータはグラスを傾けた。格好だけのノンアルコールだったが、そこそこの気分は味わえる。視線を手元のグラスから外せば、枠もない大きな硝子窓からミッドチルダの夜景が一望できた。生憎人工の輝きに邪魔されて星や月などは掠れてしまっていたが、それも悪くないとヴィータは思っていた。
立ち上がることも無く、息を吐き出す。一応それらしくあしらったグレープの香りが、半分にまで減ったグラスに注がれたが、溜息の音は内側に溜まるだけ溜まって、シャワーに放たれる水に掻き消された。
実のところ先ほどから水の打つ音が聞こえている。この部屋にはもう一人の人物がいたのだった。
少々長期になる任務のため手当てしてくれたホテル内では、当初部屋をわけてもらう予定であった。だがそんなものは、高町なのは三等空尉の申請により却下の憂き目にあった。無論自分にとっての憂き目だ。向こうにしてみれば予算が減ったくらいに思うだけだろう。ただヴィータが一人でいたいと思ったわけではなく、相手が問題だっただけではある。
「よかったね、一緒の部屋だよ」
微笑みかけるなのはに、この確信犯め、と顔を背けるくらいの抵抗しかヴィータに与えられていなかった。ましてや人目を縫って耳元に囁くように呟いた声から逃れることなどあるはずもない。
「これで一晩中楽しめるね」
と、きゅっと蛇口の捻られる音が聞こえて振り返った。白いバスローブに身を包み、長い栗色の髪をタオルで押さえながら浴室から出てくる。
「いいな、ジュース飲んでたんだ。私も喉渇いちゃった」
艶やかななのはの微笑に頷いてグラスを差し出す。彼女はそれを受け取り、何故かヴィータの口元に近づけた。
「はい、どーぞ。溢さないようにね」
「なのは?」
「飲ませてあげる。噎せないようにちょっとづつ口に含んでから飲み干してね」
変わらぬ表情のまま押し付けてくるので、ヴィータが仕方なく口を開くと、そこに甘ったるいグレープジュースが注がれた。もう少し酸味が利いていたような気がするんだけど、とこくりと口に含んでいると、不意にグラスを外され、代わりになのはの唇が押し当てられた。後頭部を引き寄せられ、口腔に溜まったものが彼女に注がれていく。――解放されるまでには数十秒の時間があった。顎から喉にかけてやむなく零れてしまったジュースが、着替えたばかりシャツをべとべとにしていた。
なんてことするんだよ。目で言い返すが、通じる相手ではない。
「生温くなってるだろ」
「そうだね。でも凄くおいしかったよ」
「馬鹿だろ」
「そうかな。ヴィータちゃんもジュースも味わえて私は幸せだけど」
「やっぱり、馬鹿だな」
「そんななのはの事をヴィータちゃんは嫌い?」
「……それこそ」
有り得ない。
そう頬を赤らめながらふいと背けることで、ヴィータは答えた。それを見たなのはは満足そうに笑うが、神経を逆撫でされるということはなかった。むしろ。
――惹きつけられる、な。
天然なのか計算ずくなのか。あるいはどちらでもあるのかもしれない。数年来の付き合いであるヴィータは、そんなふうに考えている。
「服汚れちゃったよね。脱いだほうがいいよ」
「分かってやったくせに、よく言う」
「もう。腕上げて」
ヴィータが黙って腕をあげると、するりと簡単に上体を抜けていく。完全に取り払ってから、なのははべたつく首周りを舌で丁寧に舐めとっていった。顎にまず手がかけられ、それから徐々に降下していくなのはの舌を直に感じながら、ヴィータはひたすらにきつく目を閉じる。そうしなければ声を上げてしまいそうだった。もっとも羽で撫でるように舌が鎖骨をなぞり、さも当然のように双丘に辿り着くと、それも徒労に終わった。
「ヴィータちゃん」
「何、だよ」
せり上がる衝動の波を押さえ込もうと、なのはの頭を両手で掴み大きく息をしていると、上目で見つめてくる彼女から声が掛かった。
「いいかな、続き」
今まで散々に弄んでいたくせに、彼女は今更酷く不安げに瞳を揺らしている。恐れを少量孕んだ蒼い宝石に、勝手だと思いながらもその言葉は飲み込んだ。まるで義母にちょっとの我が侭を言う時の子供みたいに鈍く輝かせている。一瞬にして臆病になる彼女を愛しく思いながら、ヴィータはそんな時、決まってなのはの眼球を舌で転がしてやった。そっと乾いた表面を傷つけないよう細心の注意を払ってなでると、なのはは小さく声を漏らした。
「そのつもりで部屋を同じにしたんだろ。それにあたしはなのはならいいっていつも言ってるはずだ。何度も言わせんな」
胸に閉じ込めるようにして、なのはの頭を抱く。まだ髪の乾かない小さな頭は、自身と同じくらい。なのに彼女の背丈はヴィータをずっと越えていた。少し前までは同じくらいだったのに、もう随分と置いていかれてしまったような気がする。
だがこうして、二人の時間を確かめるように抱き合っていると、全てが同じに重なる。心地よい律動の中に身を浮かべれば、一体になったような気にさえなる。
目に掛かる前髪にキスを落とせば、なのはは柔らかく微笑んでくれる。誰よりも大切なその存在が自分だけを見詰めていてくれるなら、それこそいつだって幸せにまみれていられるのだ。
「ヴィータちゃんは」
「ん」
「優しいね」
なのはと一通り微笑し合ってから、二度目の口付けを交わす。一度目より短く深いキスは、幾重もの大切な刹那を重ねるため行為の始まり。
何人にも邪魔されない二人の睦みは、そこから始まった。
永遠の片想いでいいとヴィータは思っていた。
いつだって崩されていく幸せを掴み取ろうとして、また今夜もお互いを重ね合うだけだから。
何時終わるとも知れない今を逃さないように。
少しでも長く、彼女を視界に留めておけるように。
そうして握り締めてひび割れたグラスが自らの掌を切り刻んだって、世界は終わらないが、彼女と一緒なら真紅の海に沈むこともまたヴィータにとっての大切な終わりに違いなかった。
夜天の書、守護騎士の再生機能は失われつつあった。ならば自分の終わりは、彼女の終わりにこそ訪れることとなる。
ただできるならば、とヴィータは思う。どうせならこの世に存在がある限り、海に沈むことなく空を飛んでいたい。なのはの笑顔が途切れぬ空をずっと飛び続けたいと。
そんな幻想とも知れぬ淡く儚い希望を胸に灯しながら、隣の愛しい人を眺める事ができる幸せに咽びつつ、少女の夜が明けていった。
× あとがき ×
真紅=自分を傷つけて流した血、グラス=その血を注ぎ込む容器、または受け皿であり、ヴィータの心の支え。
あたりの解釈で問題はないかと。うむむ。よく分からないかもしれない。結構曖昧にしちゃったから、何となくで良いかも。
ところで上級位の軍人は良いホテルをとってもらえる場合があるらしいですが、ミッドチルダの局員の扱いって世間的にはどうなんでしょうね。多分悪くはないんだろうと予想。
と、こんな感じで。色々と苦悩するヴィータを感じてもらえれば幸いです。
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アリサ×なのは

comments
A'sでガチが多かったからでしょうか?
それにしても、ここのなのはは一夫多妻制まっしぐらな気が…。
こんにちわ。sohassです。
初めてコメント残させていただきます。
なのはって色んなところにCPの種撒いてますよね。
ほんとにギャルゲーの主人公並みに(笑)
ところでご相談なんですが、リンク貼らせていただいてもよろしいでしょうか!?
突然のお願いですみません〜!!
いつもコメントありがとうございます。
なのヴィはよいですよ〜!自分のイチオシです。
ガチだったのはStrikerSのほうではないかな、と自分はおもっていたのですが。12話あたりではヴィータ、既に陥落していましたが。
なのはさんは皆に愛されているというのがしんじょうなので、どうしてもそんな感じになってしまいますね(苦笑
>sohassさん
はじめまして!西野加奈です。
なのはは一番CPの幅が広いですよね。幼女からツンデレ、大人な人と。まさにギャルゲ主人公!そんななのはさんは素敵です。
いつかなのは主人公のギャルゲとか作ってみたいですねw
リンクはもちろんOKです!というか自分も勝手にこっそり張ってしまってました(;- -)aまた挨拶に向かいます!
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